名称 |
関東大学バドミントンサークル連盟 |
設立 |
1975年 |
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約3000名
(加盟サークル数 63) |
協賛社 |
・ バドミントンプロショップウエンブレー
・ ウィンザー商事株式会社
・ 株式会社毎日コムネット
・ ヨネックス株式会社
・ 株式会社ゴーセン
・ ミズノ株式会社
・ アメアスポーツジャパン株式会社ウィルソン
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活動概要 |
| UBF(大学バドミントンサークル連盟)は関東地区の大学のバドミントンサークルや部から構成される連盟です。加盟サークルから選出された代表委員と役員によってUBF主催行事を運営していきます。主にシングルス・ダブルス・ミックスの3つの大会の主催や、加盟サークル同士が密になって交流できる合宿を毎年春と夏に企画、年末にはクリスマスパーティを企画しています。また、加盟サークルを対象とした協賛社主催の実業団選手を招いてのバドミントン講習会を年に数回行っております。 |
UBFの歴史 |
そもそも設立の話は、1974年頃、五校リーグ(早稲田・慶應・中央・法政・明学)及び三校リーグ(青学・上智・ICU)のそれぞれで出て来た。その趣旨は、@シャトルの共同購入(スケールメリット)、A合宿などの情報交換、B将来の可能性、といったものであった。こうして、1975年5月、UBFは発足したのである。(略称については「大バサ練」や「UNIBAC」なる案も出た。)
その後、議長・副議長・会計から成る幹事会が月一回程度開かれ、規約案の作成、加盟校の確定、会報の発行などが行われた。
1975 発足、初代加盟サークル
早稲田 慶應 中央 法政 明学 KBL 実践 青学 上智 ICU ITB TBA クリア<計13>
1979 バドミントン教室とキャプテン会議の開催
バドミントン教室は、連盟主宰の試合を行う前段階として、連盟全サークル参加で、しかも各サークルではで
きないものとして企画された。小島一平氏(元全日本チャンピオン)を講師に迎え、基本ストロークの指導や、エキシビジョンマッチ等を行った。現在でも「バドミントン講習会」や「バドミントンフェスティバル」として、実業団選手を招いて続けられている。
またキャプテン会議は、新旧キャプテンを集め、引継ぎをスムーズに行うための手助けと、キャプテンにUBFに対して関心を持ってもらうことなどを目的として行われた。その後も数回行われた。
1980 ダブルストーナメントの開催
連盟主催の試合は77年に小島一平氏から提案があって以来の念願であった。第1回ダブルストーナメントでは、男女ともA、Bランクのみで、参加人数は180人余りであった。その後毎年行われ、現在ではシングルストーナメントと共にUBF最大の行事となっている。
1981 シングルストーナメントの開催
1987 クリスマスパーティーの開催
1988 ミックス大会の開催
1989 OBFの発足 (OBFとはUBF役員を務めた人たちのOB会である)
作成2007年3月26日 参考 UBF18代庶務作成「UBF会報 冬季号」
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その他 |
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関東大学バドミントンサークル連盟規約
加盟サークル一覧 (Link)
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※ 当連盟はUniversity Bible Fellowship (略称UBF、大学生聖書読み宣教会)とは一切関係ありません。
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